教師紹介
ご挨拶
歌の技術を身に付けることにより
演者としての活躍が広がり
芸術としての表現が広がり
そして
あなたの人生という世界が広がってゆきます
芸術は人を裏切らない
現在、クラシックバレエの社会でも、オペラの社会でも、日本のプレイヤー達は素晴らしい活躍をしています。
レッスンなしでは成立しない、これらのジャンルの芸術において、それはまさに、日々の厳しいレッスンの賜物なのです。
毎朝バーレッスンを欠かさず地道に努力を続ける、クラシックバレエダンサー達を見習って、演劇、そしてミュージカルの社会も、負けずにレベルを上げてゆくことが必要です。
近年、歌を学べる様々な場が増えてきています。
先生との相性も大切です。
自分のレッスンの目的に合っていて、かつ相性の良い先生を是非みつけて、効果的にレッスンを続けていただきたいと願っております。
教師: 大越陽(おおこしよう) プロフィール
武蔵野音楽大学卒業。 劇団四季、尚美学園声楽学科担任講師を経て、 2002年に、大越陽ミュージカル教育研究所設立。 現在までに、延べ7700名以上に声楽個人レッスンを実施。
朝日カルチャーセンター新宿教室、有限会社オフィス・アイ講師。
ヴォーカル株式会社所属。
<ミュージカル> 劇団四季「オペラ座の怪人」ブケー役、「ライオンキング」「アスペクツ・オブ・ラブ」
「壁抜け男」「雪ん子」雪の王役など。 L’s MUSICAL「オヤジはエンゼル」佐井克己役など主演多数。
<ダンス> 東京小牧バレエ団「イゴール公」コンチャーク汗役
「シェヘラザード」語り(シェヘラザードの父)役
「マタハリ」プーシャルドン審問官役など。 舞踊作家協会 FREE STYLE WORKS VOL.2「Laissez-faire」岩上純氏振付作品(主演) など主演多数。
<コンサート> 大越陽コンサート ゲスト:秋本みな子(保谷こもれびホール) 他に、雪村いづみ女史、戸川昌子女史、ピーコ氏、鈴木京子女史などと共演。
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